
骨、筋肉、靭帯の状態を観察します。
レントゲンと違い軟部組織の観察に適しています。
出血の有無などで患部の状態を予測し治療方針などを決めます

超音波の振動を利用して様々な症状の治療や回復促進に役立ちます。
周波数や出力の調節によって、
体の浅い部分から深い部分までアプローチできるのが特徴です。
特に、ホットパックなどでは届かない
体の深部にある筋肉や関節の治療に適しており、
慢性的な肩こりや腰痛、関節の痛みなどに効果的とされています。

鍼の刺激は痛みをとる
【鎮痛作用ホルモン】の他、
体の恒常性を保つ
【修復ホルモン】の分泌も促します。
これにより原因不明な体調不良、自律神失調症 不眠
等にも効果を発揮します。

近赤外線を使った治療器です。
首の「星状神経節」という
自律神経の集まるポイントに
光を当てて、自律神経のバランスを整えます。
リラックス効果(交感神経の緊張をやわらげる)
血流改善(冷え・肩こり・頭痛に◎)
自律神経の乱れを整える(不眠・めまい・耳鳴りなど)
痛みなし・副作用ほぼなし
1回5〜10分ほど
継続することで効果が安定
👉 薬や注射が苦手な方でも安心して受けられる治療法です。
通常医療クリニックで受けると
数千円の実費治療ですが、
当院では一回
300円で受けることができます

体の一部(腰や首)をゆっくり引っ張って、
痛みやこりを和らげる治療です。
目的
使われる症状
方法
整形外科でもよく使いますが、
大切なのは取り付け方法です
間違った取り付けをすると、
悪くなることがあるので
熟練のスタッフに取り付けてもらいましょう

RISTORA 定電流型電気治療器
ハイボルテージ高圧電流治療器
患部の状態に合わせ鎮痛 活性 中和モードを
切り替えます

どんな効果があるの?
痛みはあるの?
治療の流れ

各種電気治療器 (SSP 低周波治療器 直流電気治療器)
治療する部位や症状に合わせ選択します。
SSPは東洋医学で言うツボを刺激することも
できます。

テーピングには二つ目的があります。
・けがの再発予防のためのテーピング
・筋肉の走行に貼って適度な刺激を与える。リンパの流れをよくする
ことによりパフォーマンスを向上させる
腰椎 頸椎 関節のずれを矯正します
腰痛 肩痛 膝痛 には関節機能障害によるものが多くあります。
いわゆる日常の動きの中で関節が正しく噛み合わないことによるトラブルです。インナーマッスルの筋力低下、過去のケガによる関節、
軟部組織の柔軟性低下なども原因になります。例えば、押入れの引き戸が時々引っ掛かり閉めることができないことがありませんか? 無理して閉めようとすると壊れてしまいます。そのような時いったん反対に押してから再度閉めると問題なく収まることがあります。人間の関節にも同様の現象があるようです。わずかな矯正で驚くほどの改善が得られることもあります。

衛生管理の徹底
治療器具は高圧蒸気滅菌器を使用
電気治療に使うスポンジは一人一人
新しい消毒済みのものを使用
一般的に他医院 接骨院では同じスポンジを
繰り返し使っているように見受けられます